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放射性物質、30キロ圏外でも100ミリシーベルトを上回る可能性

政府の原子力安全委員会は23日夜、放射性物質が降る範囲を予測した模擬計算「SPEEDI(スピーディ)」の結果を発表した。
その内容は衝撃的で、最も影響を受ける場合だと、30キロ圏外でも12日間で100ミリシーベルトを上回る甲状腺の内部被曝を起こす可能性がある、との結果が出ている。
わずか12日間でそれだけの被爆があるとすると、長期間ではどういう結果になるのだろうか?また農産品や家畜、保管している食糧や原料への影響も気にかかる。

30キロ圏外の一部、内部被曝の可能性 極端な例で試算(朝日新聞へのリンク)
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