スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

原発から16キロ地点、基準の16倍 海水放射能汚染

朝日新聞より引用 2011年3月22日16時2分

東日本大震災で被害を受けた福島第一原発から16キロ離れた海水から、安全基準の16.4倍にあたる濃度の放射性物質が検出されたことを、東京電力が22日午後の記者会見で明らかにした。同原発では、放水口付近での放射性物質の濃度が最大で百倍を超えたことがわかっており、海水汚染が広範囲に広がりつつあることがわかった。
東電によると、21日午後11時45分ごろ、福島第一原発から南に16キロ離れた地点で海水を採取して調べたところ、放射性物質のヨウ素131が原子炉等規制法が定める基準の16.4倍、検出された。

東電は、「普通ではない汚染が広がっていると受け止めている。大変申し訳ない」としている。
http://www.asahi.com/national/update/0322/TKY201103220296.html
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント


プロフィール

Radioactivity999

Author:Radioactivity999
放射性物質で汚染された食品の情報、および放射性物質で汚染されている可能性のある食品の情報交換を目的とします。

情報をお持ちの方からの情報提供をお待ちしています。

放射能汚染食品情報への情報提供はこちら

最新記事
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
広告
GFT東京支店

無料コミュニティNOEL
検索フォーム
アクセスカウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。